マッチスティック

日本のビジネスは飽和しているように思える

日本のビジネスが飽和しているようにみえます。
新しくビジネスを始めて成功する人はどのようなところに目をつけているのでしょうか?

編集部 小早川

おっしゃるとおり、日本には「ありふれたビジネス」が溢れています。
その中で、目の付け所がいいと言われる企業の中にこの「ありふれたビジネス」+「ありふれたビジネス」で「ありふれていないビジネス」を創り出している企業があります。「文房具屋さん」+「運送」で「事務用品のカタログ通販」はこのいい例です。
顧客の欲求を、ありふれたビジネス同士を組み合わせて、満たす。それを考えているのではないでしょうか。

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